コミックエッセイ 結婚式に招待してあげたのに
「母の言うことが全部正しいと思ってた」本音を伝えた妻に同期の友人たちは…【結婚式に招待してあげたのに 第15話】
麻耶、さゆり、なつみの同期3人が結婚のお祝いをくれました。カタログギフトなので、私が好きに欲しいものを選べるようになっていました。
当初、みんなを迷わせちゃいけないと思ってお祝いに空気洗浄機を希望した私…、今思うとすごく非常識だったと思います。
でも、あのときはお母さんがそうしなさいと言うのが正解だと思っていたから…。
いえ、それもすべて言い訳です。
私は自分で考えるということをして来なかったんです。
私の思う正解を押し付けなくても、みんなちゃんと考えて祝福してくれる。それがとてもうれしくて、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
でも…また間違ってるって…何?どういうこと??
次回に続く
※この漫画は実話を元に編集しています
2026年6月2日18時公開!
毎日が「どうすればいい?」の連続…実母・義母を頼らず前を向いた妻がぶつかるべき相手はこの続きは動画を見るとすぐ読めます
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「ご祝儀は10万円でよろしくね」→友人の返事がおかしい…幸せいっぱいの結婚式に招待してあげるのに!
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