コミックエッセイ 本当にあった新幹線トラブル

「いくら欲しい?指定席分払えばいいんだろ」お金をちらつかせる非常識おじさんが怖すぎる【本当にあった新幹線トラブル Vol.2】

「いくら欲しい?指定席分払えばいいんだろ」お金をちらつかせる非常識おじさんが怖すぎる【本当にあった新幹線トラブル Vol.2】
「いくら欲しい?指定席分払えばいいんだろ」お金をちらつかせる非常識おじさんが怖すぎる【本当にあった新幹線トラブル Vol.2】 「いくら欲しい?指定席分払えばいいんだろ」お金をちらつかせる非常識おじさんが怖すぎる【本当にあった新幹線トラブル Vol.2】
息子と楽しい時間を過ごすために、私はふたり分の席を予約していたんです。

それを勝手に「空いてる」と決めつけて座り込んで、横柄な態度を取る男性…。

こちらが女子どもだと思って見下しているようでした。怖かったけれど、こんな人にずっと隣に居座られたらたまらない。

私は勇気を出して、事前に予約した指定席であることを再度伝えました。

すると、男性は「いくら欲しい?」と財布を取り出して…。
「指定席分払ってやる」って…何がしたいの?

強気に出ればこちらが折れると思っているんでしょうか。
そこへ車掌さんがやってきて…。

次回に続く(全7話)毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
ロード中

この記事のキーワード