コミックエッセイ 私の新居に義母が先に暮らしていました

夫婦の寝室まで使っていた義母…その夜 妻の耳に聞こえてきた音とは?【私の新居に義母が先に暮らしていました 第3話】

夫婦の寝室まで使っていた義母…その夜 妻の耳に聞こえてきた音とは?【私の新居に義母が先に暮らしていました 第3話】
夫婦の寝室まで使っていた義母…その夜 妻の耳に聞こえてきた音とは?【私の新居に義母が先に暮らしていました 第3話】 夫婦の寝室まで使っていた義母…その夜 妻の耳に聞こえてきた音とは?【私の新居に義母が先に暮らしていました 第3話】
夫婦の寝室まで使っていた義母…その夜 妻の耳に聞こえてきた音とは?【私の新居に義母が先に暮らしていました 第3話】
私と夫と、生まれたばかりの子どものための新居だったはず…。
義母が私たち夫婦の寝室のベッドまで使っていたと知り、私はその場にいられず洗面所へ逃げ込みました。そこで見た謎のダルマの足拭きマットに嫌な予感がして浴室を見ると…ここも昭和にタイムスリップしていました。

眩暈がしましたが、赤ちゃんを見て「この子を守れるのは私しかいない」と気持ちを立て直した私は、まずは寝室の喚起と除菌、ベッドのシーツ替えから始めることに。でも、夫の裕一は「神経質だなあ」「母さんに悪気はない」と、私の嫌悪感をまったく理解してくれませんでした…はぁ。

夫に背を向けて眠ったその夜、私は悪夢を見ました。そして目覚めた直後、家の中から不気味な音が聞こえてきて――。

※この漫画は実話を元に編集しています
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