コミックエッセイ 妻の手料理に異議あり

「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後【妻の手料理に異議あり Vol.10】

「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後【妻の手料理に異議あり Vol.10】
「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後【妻の手料理に異議あり Vol.10】 「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後【妻の手料理に異議あり Vol.10】
「それなら家を出ていくわよ?」妻の提案に夫は…? 職場でも肩身が狭くなった妻のその後【妻の手料理に異議あり Vol.10】

夫には節約弁当を持たせていましたが、私のお弁当は自分のお小遣いを使ったちゃんとしたものでした。

でもそれは職場で浮いたら困るから…。しかも家計から出さず自分のお金を使っていました。それでも私が悪いんでしょうか?

今まではすぐに私の言うことをきいてくれた優しい夫だったのに、引き留めることもなく…。

しかも職場では、同僚たちまで私を白い目で見るように。何日もホテル住まいをするわけにもいかず、私は久しぶりに実家に帰ることにしました。ところがそこにいたのは見知らぬ男性で…。

次回に続く

※この漫画は実話を元に編集しています
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