コミックエッセイ うちの畑を荒らす隣人
「そこうちの畑なんですけど!」私の畑に何度も踏み入る隣人…一体どういうつもりなの?【うちの畑を荒らす隣人 Vol.2】
お隣の区画の三條さんは、長いこと貸し農園を楽しんでいる方だそうです。亡き母とも顔見知りの仲だったそうで、最初は気さくでいい人だなと思ったんですが…。
種を植えたばかりのうちの区画を平然と横切っていく姿を見て、驚いたあとに湧きあがったのはモヤモヤした気持ちでした。
夫に相談しても「何かされたわけじゃないんだろう?」と他人事で…。
それはそうなんですけど、でもなんか納得いかない。
農園ライフを始めたばかりの私でも、よその区画を踏み荒らしてはいけないことぐらいはわかります。
後日、私が思いきって注意すると、「こっちから行く方が近いからつい!」って…無神経にもほどがあります!
でも、農園トラブルはこれだけでは終わらなかったのです。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
2026年6月21日15時公開!
「ケチくさいわねぇ」非常識な隣人に通行禁止を伝えたけれど…まさかの逆ギレ!?この続きは動画を見るとすぐ読めます
\ 音量に注意してください /
- 脚本: 夜船紡
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