コミックエッセイ うちの畑を荒らす隣人
「その野菜いただけないかしら?」非常識な上に図々しい隣人にモヤモヤ!管理人に相談するも…【うちの畑を荒らす隣人 Vol.4】
何度言ってもうちの畑を通り道にする三條さん…。
こんなことで目くじら立てる私がおかしいんでしょうか?
夫からは大げさだと笑われ、管理人さんからも「お互い様の精神でうまくやってもらえると」と言われてしまいました。
母のときは三條さんと特にトラブルもなかったそうですから、管理人さんからすれば、私の方が協調性に欠けると思っているのかもしれませんね。
そんなある日、近くの区画の方に「あなた、大変そうね」と声をかけられました。
「彼女にはあまり関わらない方がいいわよ」と忠告してくれたのですが、あの人は誰なんでしょう…。
そして、ようやくキュウリが実った日に、三條さんがまたしても非常識なことを言い出したのです。
「よかったら…いただけないかしら?」って、あなたも自分で作ってるでしょう!?
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: 夜船紡
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