コミックエッセイ うちの畑を荒らす隣人
「風のせいでしょ」自分の罪を認めない隣人に悩む日々…さらには私の悪口を言い触らし始め!?【うちの畑を荒らす隣人 Vol.6】
畑の区画内ではなく、通路を通ってほしい…。
そんな当たり前のお願いをしているだけなのに、三條さんはまったく行動を改めようとしてくれません。
トマトの支柱が傾いてしまっていることを伝えても「風のせいじゃないの?」と、あくまで自分は悪くないというスタンス。
でも、私はこの目で今さっき見たんです。
すると今度は「こんなところに植えるのが悪い」と開き直って!?
ひなたが大切に育てているトマトなのに…三條さんは言ってることもやってることもあんまりです。
挙句の果てには畑仲間に私が悪いように触れ回っていて、正直、ものすごく気分が悪いです。
そしてついに、恐れていたことが…!
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: 夜船紡
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