コミックエッセイ 夫がいなくなってホッとしたのに
「レジに入れなきゃいいだけ」監視されても諦めない女が思いついた新たな手口【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.8】
レジ周りを防犯カメラで監視されている…?
要はバレなければいいんだから、自前の伝票を用意して、現金を受け取ってレジに通さなければいいだけ。
それなのに、営業中のスナックに華子さんが現れて「今日の締め、私がやるわね」って…。
閉店後の帰り道、スマホにカードの請求通知が届いた。辰夫さんがいなくなってから、入ってくるお金は明らかに減って毎月のお金が足りない…。
私はずっと店を回して、売上だって上げているのに…。
あ…!だったら、時給アップをお願いすればいいよね?私だけではなく、スタッフの分もと言えば通りやすいはず。
これは当然の権利でしょ。
次回に続く!毎日更新です!
※この漫画は実話を元に編集しています
- コミカライズ: ふゆ
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