コミックエッセイ 夫がいなくなってホッとしたのに

「50円…!?」店を支配したつもりの女が妻の一手に言葉を失った瞬間【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.9】

「50円…!?」店を支配したつもりの女が妻の一手に言葉を失った瞬間【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.9】
「50円…!?」店を支配したつもりの女が妻の一手に言葉を失った瞬間【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.9】 「50円…!?」店を支配したつもりの女が妻の一手に言葉を失った瞬間【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.9】
「50円…!?」店を支配したつもりの女が妻の一手に言葉を失った瞬間【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.9】
このお店は私がいるから回っているーー。
そのことを、スタッフも常連客もよくわかっているはずです。
だったら、みんなを味方につければいい。みんなだって、神経質になっている華子さんは煙たい存在のはず。

ちょうどそこへやってきた華子さん。
ほら、あなたが来るとお店の空気が悪くなるのよ。スタッフや常連客も心配してるじゃない。このお店がどうなってしまうのか。

みんなの声を聞きに来たって言うけれど、大丈夫、みんな私の味方なんだから。私がどれだけお店に貢献してるかわかったでしょ?スタッフ全員の時給アップ希望リストを渡したんだからさっさと時給アップを認めてよね。

え…たった50円??

※この漫画は実話を元に編集しています
  • コミカライズ: ふゆ
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