コミックエッセイ 夫がいなくなってホッとしたのに
夫の女を追い出した妻が、それでも店を守り続けた本当の理由【夫がいなくなってホッとしたのに Vol.12】
追い詰められた彼女は、最後まで「辰夫さんに…」とゴネていたので「辰夫はあなたを信用してなかった」と告げました。だからこそ、売上を確認するように言い残して、防犯カメラのデータも残していたのです。
彼女には、その日で店を離れるよう告げました。お金のことは確認し、専門家にも相談する。もう、辰夫の名前でこの店を動かすのは終わりにします。
彼女が去った後、スナックの売上は落ちました。娘にもお店を閉めていいのではと言われました。でも…私はこの店を立て直すことにしました。「あの人が残した店だから守る」のでもなく、後始末をするつもりではありません。この店を自分の店にしたいのです。
辰夫が亡くなって、やっと終わったと思ったのに、本当の騒動はそこからだった…。
でも今度こそ、本当に終わったのだと思うことができましたー…!
アプリ限定でみなみのその後が描かれます!
(アプリ限定は2話、今回はラストに「編集後記」があります)店を追い出されたみなみは、何を思うのかー…?
◼︎「ウーマン マンガ」アプリダウンロードはこちらから
- コミカライズ: ふゆ
この記事もおすすめ
ロード中
関連リンク
-
【Mステ】T.M.Revolution、“あの衣装”で55歳らしからぬ肉体美 マッチョダンサーと「HOT LIMIT」熱唱「アニキ最高!」「何してんだよ!!!」
-
中島健人、『オールナイトニッポン』“1部”初担当 『遊戯王』愛あふれるコーナー『人生アイズ相談ドラゴン』も実施
-
文化放送『相葉雅紀のレコメン!リミックス』9月末で終了へ 25年の歴史に幕【相葉の報告ほぼ全文】
-
「一人の女しか愛せない方が異常だろ!!」と開き直るストーカー男。当時の恐怖がフラッシュバックしてしまった彼女は…
-
「君がイヤなこと、怖いことはしなくていい。僕が守るから」——独身偽装男に深く傷つけられた日々に、ようやく終止符が打てる…!?