コミックエッセイ 夫からのプレゼントを売った日
「もういらない」夫からのプレゼントをフリマに出品…離婚へ向けて妻の涙の断捨離【夫からのプレゼントを売った日 Vol.8】
夫がプッシュギフトを買ってくれた瞬間は、うれしかった…。
でも、それは世間体のためだけのプレゼントで、心底迷惑そうな顔で「無駄金」と言い放ったときの夫の顔を私は忘れてはいませんでした。
せっかくの高級ブランドのネックレスなのに、もう身に着けたいと思えない。
だから、売ってしまおうと思います。
私と子どもたちの未来は私が決めて、私が守る。
家族として協力してくれない夫とこれ以上一緒にいることはできませんでした。
離婚へ向けて、私は第一歩を踏み出したのです。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: 夜船紡
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