コミックエッセイ 「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした
「映えは私の仕事なんだよ…?」夫の私物を勝手に処分したことを責めたら妻が泣き出して…【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.4】
妻の暴走が止まることはなく、日々、俺は疲れていきました。
ある日、俺のお気に入りの服が消えていて、聞けば「ダサいから処分した」とのこと。
妻いわく、「インフルエンサーの夫なんだからダサい服着てたら困る」「世界観壊れるものは捨てなきゃ」って…。妻の言う世界観とやらに、俺の好みや意志は1ミリたりとも入っていないようです。
さすがに勝手が過ぎることに怒りが湧いて声を荒げてしまうと、妻が「映えは私の仕事なんだよ」と泣き出して…。
その泣き声を聞きつけた娘が心配顔で妻に寄り添っているのを見たら…それ以上はもう何も言えませんでした。
次回に続く!
※この漫画は実話を元に編集しています
※前編は全6話、毎日更新。後編は日を改めて毎日更新を再開予定です
※前編は全6話、毎日更新。後編は日を改めて毎日更新を再開予定です
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