コミックエッセイ 「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした

「薬あるなら食べられるでしょ?」夫の体より映えとイイネが大事な妻…もはや我慢の限界!【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.7】

「薬あるなら食べられるでしょ?」夫の体より映えとイイネが大事な妻…もはや我慢の限界!【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.7】
「薬あるなら食べられるでしょ?」夫の体より映えとイイネが大事な妻…もはや我慢の限界!【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.7】 「薬あるなら食べられるでしょ?」夫の体より映えとイイネが大事な妻…もはや我慢の限界!【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.7】
激しい胃痛の原因は過食・暴飲暴食にあるとの診断を受けましたが、そこに日々のストレスも重なっているんだと思います。

医者から食生活を見直すように言われたことを伝えても、妻は俺の体よりも、真っ先に自分の料理の心配をしていました。

「誰に食べさせたらいいわけ?」って、そこまでして俺を映えのゴミ箱にしたいのかよ…!

作るだけ作って自分では食べない。ドクターストップだと言っても「薬もらったんでしょ? じゃあいける~」と俺に食べさせようとする。

「夫のための健康ごはん」が聞いて呆れます。
こんな生活、もう限界です。

次回に続く!

※この漫画は実話を元に編集しています
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