コミックエッセイ 「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした

【アプリ限定】家族の笑顔があればよかったはずなのに…まだ母親としてできることはある?【「映える暮らし」のゴミ箱は夫でした Vol.14】

■これまでのあらすじ
一夜にしてフォロワーと案件の信頼を失った妻。ひとりきりで食べる食事は味がしなかった。夫と娘に「おいしい」と言ってもらえるだけでよかったことに気づいた妻は、これまでのことを謝るために夫に会いに行く。そしてーー。

【妻 Side Story】
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