コミックエッセイ 私の家に寄生した義父の正体
義父「出ていけなんてひどいじゃないか!」嘘ばかりつく義父に証拠を突きつけるとき【私の家に寄生した義父の正体 Vol.7】
言い逃れできない状況になっても、お義父さんは弱々しい年寄りを演じて悪あがきしていました。
私がパチンコ通いを問い詰めても「どうしてそんな嘘を」と否定し、貸した20万円のことも、私たちの印鑑を探していたことも、知らぬ存ぜぬの一点張り。
挙句、「証拠もないのに老いぼれを悪者みたいに責め立てて」と、まるでこちらが悪いかのような言い方をし出して…。
そこまで言うなら、証拠を見せようと思います。
夫は決定的な証拠をお義父さんに突き付けたのでした。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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