コミックエッセイ ジムの若い女に貢いだ夫の末路

「ジムで推しを見つけた…」若くて美人な彼女の存在が夫の頑張るモチベーションになっていた【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第9話】

「ジムで推しを見つけた…」若くて美人な彼女の存在が夫の頑張るモチベーションになっていた【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第9話】
「ジムで推しを見つけた…」若くて美人な彼女の存在が夫の頑張るモチベーションになっていた【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第9話】

末っ子長男の俺。

昔からいつも誰かがなんとかしてくれて、正直、甘やかされて育ったと思っています。

職場でも家庭でも、誰も俺に期待していない。

それをラクだと思う反面、心のどこかでは「誰かに必要にされたい」という思いがあったのだと思います。

そんなときに、ジムで彼女に出会ったんです。

最初は「推し」を見つけたような感覚でした。

彼女と話していると空っぽな心が少しずつ満たされるような気持ちになっていって、気づけば…夢中になっていました。

次回に続く!毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
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