コミックエッセイ ジムの若い女に貢いだ夫の末路
「まだ帰りたくないな…」職場でも家庭でも居場所のない夫がハマった落とし穴【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第10話】
ラクな方、ラクな方へ流されて生きてきた俺。
仕事だって好きでやってるわけじゃないので、与えられたことだけをこなして後はのんびりしていたい。
上司は主体性を感じられないって言うけれど、どうせ俺なんかに誰も期待していないんだからガツガツするだけムダでしょう?
家でも同じ、最近の妻は俺のグチも聞いてくれない。
俺がダメなのはわかってるけど、でも、こんな俺でもいいって言ってくれる人を求めてしまう。
そんな俺に、彼女は優しく寄り添ってくれたんです。
俺の気持ちに気づいているのに誘いに乗ってくれたっていうことは、脈ありってことなんですよね?
帰りたくない…って、そうことなんですよね?
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: ウーマンエキサイト編集部
- イラスト: のばら
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