コミックエッセイ ジムの若い女に貢いだ夫の末路
妻に捨てられたくないのに年下彼女のことが忘れられない…夫の甘さがさらなる悲劇を招く【ジムの若い女に貢いだ夫の末路 第11話】
誰からも必要にされていないと思っていたのに、この俺にまさか年下の彼女ができるなんて!
妻への罪悪感がないわけじゃないけど、こんなにも楽しい毎日を手放したくなくて…気づいたときにはブレーキが壊れていました。
でも、楽しい毎日は長くは続かなくて、すぐに妻にバレてしまったんです。
マズイと思いました。
だって俺は妻に捨てられたら何もできない。
息子とも離れたくない。
だから、俺は彼女の連絡先をブロックして連絡を絶つことにしました。
別れさえすれば、妻もきっと許してくれるだろうから。
それなのに彼女のことが頭から離れなくて、ツラくて、苦しくて…、するとそこへ俺の気持ちが通じたかのように連絡が来たんです。
次回に続く!毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
- 脚本: ウーマンエキサイト編集部
- イラスト: のばら
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