コミックエッセイ わがまま義姉に届いた遺言状

「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】

「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】
「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】 「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】
「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】 「介護施設名を教える必要ある? 私が一番母をわかってる」義姉の暴走が止まらない…! 義母はどこにいるの?【わがまま義姉に届いた遺言状 第6話】

お義姉さんは夫になんの相談もなく、お義母さん施設に移していました。
夫が何を言っても「報告する義務はないでしょ」と話にならず、私が施設の名前を教えてほしいとお願いしても「あなたたちには関係ない」と頑なに拒絶するばかり。

どうしてお義姉さんはひとりで全部決めてしまうのでしょう。
それに、お義母さんはこの状況をどう思っているのか…。

近所に住む義母と仲が良い田中さんに確認すると、1つの施設の名前が浮かび上がりました。夫はすぐに電話をしようとしましたが、個人情報を教えてくれるとは思いませんでした。

そこで支援センター経由で義母に連絡が取れないか試みることに…。

次回に続く

※この漫画は実話を元に編集しています
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