コミックエッセイ 帰省のたびに手土産にお金がかかる

「中学生のころから…」義母が語りだした壮絶な過去…それがなぜ嫁いびりに?【帰省のたびに手土産にお金がかかる Vol.8】

「中学生のころから…」義母が語りだした壮絶な過去…それがなぜ嫁いびりに?【帰省のたびに手土産にお金がかかる Vol.8】
「中学生のころから…」義母が語りだした壮絶な過去…それがなぜ嫁いびりに?【帰省のたびに手土産にお金がかかる Vol.8】 「中学生のころから…」義母が語りだした壮絶な過去…それがなぜ嫁いびりに?【帰省のたびに手土産にお金がかかる Vol.8】
年末年始に義実家へ帰省した私たち。

今回のお土産は義両親用にひとつだけ。それも娘が選んでくれたものにしました。

何か言われるかなと覚悟したのですが、夫がお義母さんに「さくらにお礼を言ってほしい」と言うと、お義母さんが素直にお礼と謝罪を口にしたんです…!

どういう心境の変化なのでしょうか?

そしてお義母さんの抱えていた問題点が、その夜に明かされていきました。

なんとお義母さんは、実の姉ふたりに虐げられた人生を送ってきた…そう話し始めたのです。

次回に続く!毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
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