コミックエッセイ 夏休みの預け先がないっ!
「自分を犠牲にする暮らしし続けるの?」先輩の一言で動く気持ち…帰宅後の夫の一言で決定的に【夏休みの預け先がないっ! Vol.6】
頼れる先輩のおかげで無事にプレゼンをやり切ることができました。
その先輩から「旦那さん、家事とか育児とかしてくれてる?」と聞かれたとき、私は思わず言葉に詰まってしまいました。
先輩は過去に私と似たような経験をしていて、離婚を選んでいたのです。
非協力的な人との暮らしで自分を犠牲にするのはおかしい。
そんな生活、いつかきっと破綻する。
何より、そうした生活が結局は息子のストレスにもなるのでは…。
家族に無関心の夫が本当に息子に必要なのか、私は疑問を抱くようになりました。
そしてこの日、私が夫に匙を投げる決定的な出来事が起きたのです。
次回に続く!毎日更新!
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