恩讐の果てに…それぞれの空の下で母娘が踏み出す未来への一歩【母親ならすべてを許さないとダメですか? Vol.170】 のコメント
みんなのコメント 80件
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匿名さん
2時間前富子の笑顔を見れて良かった...
ずっと泣いて苦しんでいたから。 -
匿名さん
10時間前たとえ再会は叶わなくても、母娘それぞれが互いの思いを胸に前を向いて生きていく。
切ないけど、これが二人の歩む幸せの形。 -
匿名さん
10時間前よかった〜!!がんばってね!!
あれ?旦那(美子の父はどうなったんだろう?) -
匿名さん
12時間前安易に再会→和解 てせずに、“それはまた別のお話し”的に未来への希望が残る終わり方、
彼女らの物語はまだまだ続くんですから、お二人に幸あらんことを・・・・・ -
匿名さん
12時間前途中から読み始めて、最初に戻って…
腹の立つ展開もあったけど、富子さんも美子も誰にも依存しないで、自分の足で立ち上がって歩きだしてホッとした。 -
匿名さん
13時間前ついに終わりました
晴れのち曇り、だんだんと暴風雨、そして、ほんわかしたフィニッシュ
気分よく読み終えました -
匿名さん
14時間前とても興味深く拝読していました。エェコ先生、お疲れ様でした。次回作も期待してます。
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匿名さん
14時間前ふ~ん、こういう終わり方ね
誰にも明日は来るよね、自分次第だ -
匿名さん
14時間前救済と赦しを問うた長編、お疲れ様でした。美子は父親も親ガチャ当たりなら、全うに生きられたかもしれない。お金は必要だけどお金に依存したら、傲慢になるのかもしれない。
赦しとは何か。人はどこまで赦せるのか。そして母親は子供全て受け入れないといけないのか。
社会とは様々な感情が複雑に折り重なってできているのだと痛感。元クラスメートは美子を二度と許さないだろう。富子と美子の親子関係も崩壊した。一方で美子を救う人も存在する。富子も最後の母親の務めとして、美子に社会との繋がりを残した。
社会は一方通行ではない。グラデーションの世界。富子と美子は二度と会わないのかもしれない。しかし、それぞれの居場所がある。 -
匿名さん
14時間前清々しい最終回でした。仕事先のみなさんに受け入れられて笑顔で訪問する富子と、今から未知の世界に踏み出す美子の緊張、素晴らしい対比です。