コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母

「こんな布切れ一枚で済ませるつもり?」敬老の日に孫の手作りハンカチだけじゃ不満の義母【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.1】

「こんな布切れ一枚で済ませるつもり?」敬老の日に孫の手作りハンカチだけじゃ不満の義母【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.1】
「こんな布切れ一枚で済ませるつもり?」敬老の日に孫の手作りハンカチだけじゃ不満の義母【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.1】 「こんな布切れ一枚で済ませるつもり?」敬老の日に孫の手作りハンカチだけじゃ不満の義母【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.1】
「こんな布切れ一枚で済ませるつもり?」敬老の日に孫の手作りハンカチだけじゃ不満の義母【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.1】
幼稚園で絞り染めの体験をした息子が、そのハンカチを義母にあげたいと言い出しました。

敬老の日のプレゼントにしたいそうです。
その流れで、夫から連休に義実家へ行かないかと言われてしまって…。

まぁ、そうなりますよね。
でも、私は義実家が、というより、義母が苦手でした。

息子から布をもらった義母はそのときはうれしそうな顔をしていましたが、私と二人になった途端、表情が一変。

手を出されたので何かと思えば、「敬老の日を、こんな布切れ一枚で済ませるつもりじゃないわよね?」と言い放ったのです…!

次回に続く!毎日更新!
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