コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母
「それあなたの息子が選んだんですけど…」「なら返して」手のひら返しで喜ぶ義母の次なるいじめは…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.4】
息子のハンカチだけでは満足しない義母にプリザーブドフラワーを贈ったら、なぜか急に義実家へ呼び出されました。
こんなのいらないから始まって文句を言うだけ言ったあと、夫が選んだものだとわかると手のひら返しで大喜び。
要するに、私をいびりたいだけなんですよね…。
夫にこんなことがあったと伝えても、まったく真剣に取り合ってくれません。私が傷ついているのに味方にもなってくれないのは…、正直、辛いです。
敬老の日をめぐるゴタゴタはまだ続きます。
後日、義母が夫と息子にお礼をしたいと言うので義実家へ出向くことになったのですが、ここでもまた陰湿な嫁いびりが待っていたのです。
次回に続く!毎日更新!
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