コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母
「どうせ安物でしょ?」孫のお気に入りの服も勝手に捨てて…私が選ぶものは全部「ふさわしくない?」【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.6】
私はとっさに、息子の手作りのハンカチをポケットにしまい込みました。せっかくのプレゼントを雑巾にするだなんて…。
義母は孫がかわいくないのでしょうか?
かと思えば、息子の服がジュースで汚れてしまうと、息子のために買っておいたという高級ブランド品の服を着せてみたり…。
5歳児に白い服なんてすぐに汚れちゃうのに、この人、本当に子育て経験者なの?
しかも、もともと着ていた服は捨てられていました。
「どうせ安物でしょ」と言われましたが、息子のお気に入りをなんだと思ってるのよ…。
義母は何かと「ふさわしくない」と言います。そして私を非難して…いったい、何がしたいんですかね…。
次回に続く!毎日更新!
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