コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母
妻「そんな優しい人じゃない!」義母の本性にいつまでも気付かない夫に妻が取った行動は…【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.7】
夫は義母の態度を「今日はなんか機嫌悪かったみたい」「不器用だから」という言葉で片づけようとしていました。
本当に何もわかってない…。
嫁いびりだけでなく、孫からのプレゼントを平然と「布切れ」と言えるあの人を、私は優しい人だとは思えませんでした。
もう我慢しないと決めた私は、後日改めて義実家へ。
義母にハンカチのことを問いただすと、また「この家に相応しくない」という言葉が返ってきました。
息子の手作りも、夫が贈ったプリザーブドフラワーも「ゴミ」扱い。そんなゴミを人様に渡すようなことをするのは、私が2人のそばにいるからだと責められて…。
義母は、自分の価値感に絶対の自信を持っているようでした。
次回に続く!毎日更新!
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