コミックエッセイ 敬老の日のプレゼントを捨てる義母
「私がふさわしい女性を見つけてあげる」価値観を押し付ける義母がついに離婚を強要!?【敬老の日のプレゼントを捨てる義母 Vol.8】
義母にとって夫は「理想の子」だったそうです。
それなのに、私と結婚して変わってしまったと言います。
きっと、自分の価値観を詰め込んだ理想を追い求めているのでしょうね。かわいそうな人です。
私に向かって振り上げた手を夫に掴まれても、義母は被害者顔をしていました。
今までの夫なら、義母のその顔を信じていたでしょう。
でも、もうすべて知っているんです。私たちの会話を最初から聞いていたんですから。
ショックを受けている夫に、義母は悪びれることなく笑いかけていました。
「私がふさわしい女性を見つけてあげるわ」って…、それって離婚しろっていうこと?
次回に続く!毎日更新!
【アプリ限定】義母の暴走が始まる…!
息子の反抗に、義母は…?
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