コミックエッセイ 趣味に理解ある妻をやめます
ボーナスも趣味に使いきっていた… 責める妻に激昂した夫が取った最低な行動【趣味に理解ある妻をやめます Vol.3】
夫はボーナスのほとんどを趣味のグッズに使いきっていました。
推し活にお金がかかることは私だってわかっています。でも、将来のことを考えて夫婦で貯金していこうって何度も話したよね?
「俺が稼いだ金だし、何に使ったっていいでしょ?」
それは…独身時代ならいいけど、私たちは結婚して一緒に生計を立てているんだから、家計を脅かすような推し方はやめてほしい。
それがお互い気持ちよく推し活をするための最低限のルールだと思ったのに…。
夫が声を荒らげながら私の推しグッズを破いたとき、血の気が引きました。
こんなことする人だったなんて…!
次回に続く!毎日更新!
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