コミックエッセイ 趣味に理解ある妻をやめます
妻の涙に見向きもしない夫…尊重しあえる夫婦だったはずなのになぜ?【趣味に理解ある妻をやめます Vol.4】
夫は、私と将来の家族のことを、もう考えてくれないのでしょうか…。
私がお金の使い方に口を出したのは、夫婦でこれからも一緒に歩んでいくため。
でも、趣味にしか目が行っていない今の夫は、私に推しを否定されたと受け取ったようでした。
だからって、私の大切なものを傷つけるのは違うと思うんです。
自分も推し活をしているのだから、目の前で推しグッズを破られた私の気持ちがわからないわけないだろうに…。
この夜は友人夫婦の家に泊めてもらい、私も夫も少し頭を冷やす時間を作ることができました。
翌朝、夫から「ごめん、どうかしてた」とメッセージが。
「これからのことちゃんと考える」という言葉、信じていいんだよね…?
次回に続く!毎日更新!
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