コミックエッセイ 趣味に理解ある妻をやめます
「ちゃんと考えるから…」涙ながらに謝る夫を信じた妻… これで問題解決?【趣味に理解ある妻をやめます Vol.5】
夫は本当に反省してくれたのだと、そう思いました。
もともと気遣いができる人ではないのに花束まで用意してくれて、涙ながらに何度も謝ってくれました。
お金の使い方や子どものことをちゃんと考えると約束してくれて、むかしの夫が戻ってきたと感じたんです。
イベントに誘われたとき、正直、少し迷いましたが…。
「俺の趣味のこともっと知ってほしい」という夫の言葉を聞いて、承諾しました。
私も自分の趣味を知ってもらいたいし、これがお互いの趣味を尊重するということなんだよね?
でも…それが、あんなことになるなんて…。
次回に続く!毎日更新!
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