コミックエッセイ 夫にとって私は家政婦?

「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】

「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】
「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】 「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】
「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】 「俺の方が稼いでるから家事はやって」妻に家事を押し付ける夫…結婚前の優しい夫はどこへ?【夫にとって私は家政婦? Vol.1】

結婚して2年、夫が家事をしてくれたことはありません。

結婚前はやってくれると言っていたのに、「俺の方が稼いでいる」「俺より家賃多く払えるの?」って、ちょっとズルくないですか?

私だって仕事しているのに…。

時短家電を買えばそれで解決だと思っているようですが、結局「見えない家事」は全部私がやることになるんです。

話し合おうとするとキレて逃げていくのも、いつものことで…。

これは、我慢の限界を超えた私が離婚を選ぶまでの物語です。

次回に続く!毎日更新!
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