コミックエッセイ 夫にとって私は家政婦?

「孫を見せてちょうだい」入院中の母の期待に応えたい… でも夫婦の溝が広がるばかり【夫にとって私は家政婦? Vol.2】

「孫を見せてちょうだい」入院中の母の期待に応えたい… でも夫婦の溝が広がるばかり【夫にとって私は家政婦? Vol.2】
「孫を見せてちょうだい」入院中の母の期待に応えたい… でも夫婦の溝が広がるばかり【夫にとって私は家政婦? Vol.2】 「孫を見せてちょうだい」入院中の母の期待に応えたい… でも夫婦の溝が広がるばかり【夫にとって私は家政婦? Vol.2】
「孫を見せてちょうだい」入院中の母の期待に応えたい… でも夫婦の溝が広がるばかり【夫にとって私は家政婦? Vol.2】

入院している母に心配をかけたくない。

孫の顔を見たいという夢を叶えてあげたい。

でも、夫への愛情は正直冷めてきていました。

母のお見舞いにも来てくれない夫に家庭的なものを望んでも無駄…、そう思うようになっていたのです。

こんな気持ちで夫との間に子ども持つなんて…考えられませんでした。

それでも、もしも、夫が変わってくれるのなら…。

そんな淡い期待を胸に家に帰ってみれば…、この音、何!?

次回に続く!毎日更新!
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