コミックエッセイ 夫にとって私は家政婦?

夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】

夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】
夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】 夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】
夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】 夫「外食行こう」珍しく誘われて仲直り…かと思いきや、なんで親バカ義母がいるの!?【夫にとって私は家政婦? Vol.3】

何度注意しても家事にやる気を見せない夫。

「せっかく掃除してやろうと思ったのに」って、ロボット掃除機のスイッチ入れただけだよね?

しかも、アラート音が鳴ってても無視ってどういうつもり?

何を言っても逆ギレされるだけなことに疲れていたある日、夫からイタリアンレストランに行かないかと誘われたのです。

仲直りのつもりなのかと期待した私がバカでした…。

お店では、お義母さんが待ち構えていて、顔を合わせるなりお小言が始まりました。

私が夫との夫婦生活に限界を感じている理由のひとつが、夫を溺愛するこの義母の存在なのです。

次回に続く!毎日更新!
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