コミックエッセイ ママ友の暴走ハロウィン

「お断りします」非常識ママ友の誘いをキッパリ断れる人が羨ましい…残された私を悩ませる問題【ママ友の暴走ハロウィン Vol.4】

「お断りします」非常識ママ友の誘いをキッパリ断れる人が羨ましい…残された私を悩ませる問題【ママ友の暴走ハロウィン Vol.4】
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「お断りします」非常識ママ友の誘いをキッパリ断れる人が羨ましい…残された私を悩ませる問題【ママ友の暴走ハロウィン Vol.4】 「お断りします」非常識ママ友の誘いをキッパリ断れる人が羨ましい…残された私を悩ませる問題【ママ友の暴走ハロウィン Vol.4】

玲奈さんは3家族みんなでお化けTシャツで仮装をしたかったようです。

でも、それならそれで最初に相談してくれたっていいのに。

いきなり代金を請求されて戸惑う私の横で、岡田さんは毅然と「お断りします」と突っぱねていました。

そして、「付き合いきれない」とパーティーへの不参加を表明。

あのとき、なんで私もはっきり断らなかったのかと後で後悔しました。

娘から、絶対にプリンセスの仮装をしたいと言われて気づいたんです。

娘が楽しめるハロウィンにしないと意味ないということに。

そうだよね、私がしっかりしないとね。

ちゃんと玲奈さんに断ろうと心を決めたとき、岡田さんからメッセージが届きました。

次回に続く!毎日更新!

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