ボリオリが初のフラッグシップショップを丸の内にオープン
ボリオリが初のフラッグシップショップを丸の内にオープン
昨年ミラノにオープンした1号店と同様、街路に面した路面店でミッドセンチュリーなインテリアデザインを貴重に、山吹色のキーカラーがアクセント。真鍮とウッドの什器に大理石の床の落ち着いた空間デザインは、ミラノ店と統一したイメージで提案されている。ミラノは2階でレディスも展開されているが、東京店は1層のため、メンズだけの展開。同エリアで働くビジネスマンが落ち着いて試着できる空間となっている。
創業120年を誇る同ブランドは、昨秋冬シーズンから従来コレクションを発表していたフィレンツェのピッティ・イマジネ・ウオモから、ミラノメンズファッションウィークに発表の場を移し、クラシコのノウハウを生かしたアンコンストラクティドなテーラードの特長はそのまま、よりトータルなワードローブ提案へとシフト。
60年代のメンズスタイルを取り入れたカラーパレットや、ラグジュアリーリゾートの要素を取り入れた提案でモダンなブランドイメージへと進化させている。東京店では従来の定番ラインに加え、今秋冬からニューラインとしてスタートした「レットフォード」など、フルラインナップが揃う。
ボリオリが初のフラッグシップショップを丸の内にオープン
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