1934年パリ創業、ハリウッドスターが愛したフォトスタジオが7日間限りの出張撮影会を開催
世界で最も権威ある写真館のひとつ「スタジオ アルクール パリ」が、10月5日から11日までの期間、日本橋三越にて出張撮影会を行う。1934年にパリにて創業されたスタジオ アルクール パリは、銀幕のスターや世界のセレブリティなどを撮影してきた、世界で最も権威ある写真館のひとつ。白黒映画に使われた効果的な照明技術を応用することで奥行と立体感を際立たせている他、徹底して人物の内面に焦点を当てた普遍性が高く評価された。この“奇跡のポートレート”を求めて、これまでにマレーネ・ディートリッヒやブリジット・バルドー、ケイト・ブランシェットをはじめ、ジャンポール・ゴルチエ、高田賢三、カール・ラガーフェルドなども撮影に訪れている。今回の予約制特別撮影会では、数々のスターたちを撮影してきたフランスのプロスタジオチームが来日し、特別な照明をセットし、ベストアングルでポートレートを撮影。価格は「ポートレート・プレステージュ」が1人29万1,600円~(メイクアップ、撮影、ロゴ入り写真サイズ 24×30cm、インナーフレームサイズ約40×50cm)となっている。なお、写真の納期は1月中旬頃を予定。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
つわりで苦しむ妻に”家事”を強要する夫!?だが数ヶ月後「そんな…」妻の【強烈なカウンター】に夫青ざめ!?
-
new
「“いいパパ”になる」浮気相手と一緒に許しを請う夫。しかし⇒妻「わかった」許されたと思った瞬間「えっ…?」
-
「お腹の子は婚約者の子じゃない」幸せになってほしかった姉の衝撃告白…それでも隠し通すと言い張る姉に妹は
-
信じてほしいと泣き叫ぶ彼女に完全終了宣告 「最低だね。君も…僕も」意味深すぎる一言…この意味とは?
-
「パートごときの給料じゃ買えない高級バッグよw」毎日のようにハイブラ品を自慢してくるお局!マウント攻撃にメンタル限界寸前だったが⇒「それ、本物じゃないですよね」同僚が違和感に気付いて・・・