鹿児島睦の作品が干菓子に、太宰府天満宮の公式土産「梅とうぐいす」が期間限定先行販売中
東京・青山のショップ「ドワネル(doinel)」では、太宰府天満宮公式の土産「梅とうぐいす」を、17年1月15日まで先行販売している。陶芸家の鹿児島睦が太宰府天満宮の境内にある約6,000本の梅を図案にし、その図案を老舗和菓子店・鈴懸の職人が干菓子に仕立てた同商品。4種類の梅の花やうぐいすが、そのディテールや細かい表情にまでこだわってつくりあげられた。フレーバーは、太宰府の歴史にまつわるスパイスである「シナモン」や「よもぎ」などを用意。さらさらとした細かい粒子の和三盆を用いたなめらかな口どけの干菓子となっている。また、鹿児島睦が描いた図案が映えるよう、一般的な干菓子よりもサイズがひとまわり大きくつくられた。価格は1箱5個入り税込1,404円で、無くなり次第終了。一般販売は17年1月28日より開始される。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「母が朦朧としている時にリズムネタを…」現役僧侶の異色お笑いコンビ・観音日和 芸人修業中に経験した「最愛母との悲しい別れ」
-
new
吉川ひなの、13歳モデルデビュー当時の“ショット”公開 SNS「お人形みたい」「最先端なセンス」
-
new
「座右の銘は“行き当たりバッチリ”」南果歩 乳がん闘病中に夫が不倫、重度うつ病に…全て失った壮絶50代の先に見つけた「本当の人生」
-
new
「日の丸掲げても文句言うんですね」自民党・山田宏議員 立憲民主党本部で掲揚された国旗を「酷い」と怒りも…具体性欠く指摘に“陰湿”と物議
-
旅を“運ぶ”のではなく、旅を“纏う”。エトロとグローブ・トロッターが描く、ノマディックなラグジュアリー