日本橋三越で秋田県湯沢の伝統工芸品とクリエイターのコラボ企画がスタート。e.m.やシアタープロダクツなどが参加
日本橋三越本店本館2階のスペース#2にて3月14日まで『YUZAWA Premium vol.2 湯沢を知れば、美しく生きられる 秋田「美」人 湯沢「美」人』が開催中だ。秋田県湯沢市にフォーカスして開催中の同プロモーションでは、湯沢市でつくられるこけしや沈金、漆器や小物といった伝統工芸品が紹介されている他、湯沢市の伝統工芸や技術、風景を、いまをリードするクリエイターやデザイナーのクリエーションを通して紹介している。川島幸美が小町娘の衣装からインスピレーションを受けて洋服のデザインに落とし込んだピンクグラデーションの芍薬の花を、刺繍やプリントで表現した限定コレクションが登場する「AULA×湯沢」や、蒔絵の技法、繊細さや漆の輝きをジュエリーとの組み合わせでデザインした「e.m.×漆工防攝津」、佐藤商事の工芸士が漆塗りを施したアクセサリーを展開する「シアタープロダクツ(THEATRE PRODUCTS)×佐藤商事」、漆漆器や小物に描かれた模様にインスピレーションを得てつくられたアクセサリーコレクションを展開する「RUKUS by yasuhiro tomita×湯沢」などデザイナーと湯沢市の様々なコラボレーション企画が展開されている。また、3月4日には14時から湯沢市の藤井副市長が来店するイベントを予定している他、インスタグラムに“#美の一瞬”とつけて美を感じたモノ、コトに関する瞬間を写真で投稿すると、日本三越公式インスタグラムがその中から写真を選んで紹介するハッシュタグキャンペーンも展開されている。
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