バレードの新フレグランスは“図書館”に足を踏み入れたときに感じる香り
バレード(BYREDO)が3月17日、新作フレグランス「ビブリオテーク」オードパルファン(100ml 2万5,000円)の販売を開始する。「ビブリオテーク」と名付けられたオードパルファンはフランス語で「図書館」を意味しており、パッチョリの香りがピーチ、プラム、バニラの優しい香りを綴じ上げ、図書館に足を踏み入れた時に感じる、実世界から切り離された時間軸に浮遊するかのような感覚を表現している。同オードパルファンはまずフレグランスキャンドルの香りとして発売されており、ルームフレグランスとして展開後に香水としての商品化を望む声が多く寄せられたことを受けて誕生したバレードでも最も人気あるファン待望の香りとなっている。
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