香港発のレザーバッグブランド「カフネ」が日本初上陸、大理石をあしらったショルダーバッグなど
香港発のレザーバッグブランド「カフネ(CAFUNE)」が今シーズン、日本初上陸を果たす。ブランド名の「CAFUNE」は、大切な人の髪を撫でる行為を表すポルトガル語に由来。作り手と手に取る人の感情を繋げたいとの想いから、手触りのよい素材にこだわり、持つ人のライフスタイルと機能性のバランスを重視したディテールが光るコレクションを展開している。ブランドの代表作「Basket Bucket」は、使いやすさとシンプルな魅力を融合させたアイコニックなバケツ型バッグ。カータイヤのキャンバー角度に着想を得たワンハンドルバッグの「Camber Satchel」、ノーブルなスクエア型のトートバッグ「Cube Tote」、チェーンショルダーバッグの「Edge Crossbody」には、リュクスで清涼感のある大理石プレートの装飾が施されている。「Camber Clutch」は、サークルモチーフがアクセントになったフロントジップ付きのクラッチバッグ。全てのアイテムは上質なイタリアンカーフが使用され、付属のハードウエアも全てブランドのオリジナルで制作されている。デザイナーのQueenie Fanは17歳で渡米し、3.1 フィリップ リム、コーチ、ラグアンドボーンなどのメゾンで4年間、アクセサリーデザイナーとしての経験を積んだ。
ディレクターのDay Lauは16歳で渡英後、建築業界でマーケティングやPRとしての経験を重ね、コミュニケーションコンサルタントとして活躍。幼い頃からの友人だった2人は2015年6月に香港で再会し、オリジナルブランドとして「カフネ」を立ち上げた。
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