くらし情報『世界のサンタクロースを撮り続けるフォトグラファー 角田明子の写真展、青山と吉祥寺で同時開催』

2017年11月30日 11:00

世界のサンタクロースを撮り続けるフォトグラファー 角田明子の写真展、青山と吉祥寺で同時開催

フォトグラファーの角田明子が長年撮り続けているサンタクロースをテーマにした写真展が、東京・青山のギャラリー ミュベール(GALLEY MUVEIL)と、吉祥寺のブック オブスキュラ(book obscura)の2会場にて、12月7日から25日まで同時開催される。

世界のサンタクロースを撮り続けるフォトグラファー 角田明子の写真展、青山と吉祥寺で同時開催
©akiko tsunoda
「世界のサンタさんを撮り続けること」が、ライフワークになって今年で6年目を迎える角田明子。青山のギャラリー ミュベールでは、「THE SANTA PARADISE〜日本のサンタさん 20年目の夏」と題し、グリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタクロースパラダイス山元が、アジア圏で初の公認サンタククロースに任命されてから、20年目を迎えた節目となる今年の夏に角田明子が同行した「第60回世界サンタクロース会議」での旅の写真を、お祝いのメッセージを込めて展示。

世界のサンタクロースを撮り続けるフォトグラファー 角田明子の写真展、青山と吉祥寺で同時開催
©akiko tsunoda
一方、吉祥寺のブック オブスキュラでは、「JULTOMTEN〜スウェーデンのサンタさん」と題し、これまでグループで会う機会の多かったサンタさんたち、ひとり一人の活動をより深く知りたいと思い、角田明子が2016年の冬にスウェーデンサンタクロース協会公認のサンタさんの家を訪ねたときの写真を展示。

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