『花椿』春号は“Future”をテーマにソノヤ・ミズノなど次代クリエイターたちが見る未来にフォーカス
資生堂が企業文化誌春号を1月15日に刊行。フリーマガジンとして資生堂関連施設、及び全国の書店の合計39ヶ所(1月15日現在)にて配布している。
今号より新アートディレクターに丸橋桂(資生堂 クリエイティブ本部)が就任。「Future」特集テーマに “hello my future”と題し、映画『ラ・ラ・ランド』などに出演した女優のソノヤ・ミズノや、ミュージシャンのメイリン(ゾンビーチャング)など、次代を担うクリエイター達が考える未来を紹介。言葉、アート、食、テクノロジーなど各界の7人に聞く未来や神経科学の視点からみた未来など、さまざまな未来のヒントを届ける。
その他、俳優の太賀とミュージシャンのCharaによる対談「サロン・ド・バー 花椿」や、中里唯馬のインタビュー、鈴木一平のポエム、原田マハと百合佐和子によるアートとメイクアップの特集など盛りだくさんの内容。また第35回現代詩花椿賞受賞作、井坂洋子の『七月のひと房』(栗売社分室)を花椿文庫特別版として収録する。
―明日のこと、1年後のこと、なんとなく先のこと、そして遠い未来のこと。
【書籍情報】
『花椿』 春号
A4変型/本誌60ページ
刊行:資生堂 企業文化部
刊行日:1月15日
今号より新アートディレクターに丸橋桂(資生堂 クリエイティブ本部)が就任。「Future」特集テーマに “hello my future”と題し、映画『ラ・ラ・ランド』などに出演した女優のソノヤ・ミズノや、ミュージシャンのメイリン(ゾンビーチャング)など、次代を担うクリエイター達が考える未来を紹介。言葉、アート、食、テクノロジーなど各界の7人に聞く未来や神経科学の視点からみた未来など、さまざまな未来のヒントを届ける。
その他、俳優の太賀とミュージシャンのCharaによる対談「サロン・ド・バー 花椿」や、中里唯馬のインタビュー、鈴木一平のポエム、原田マハと百合佐和子によるアートとメイクアップの特集など盛りだくさんの内容。また第35回現代詩花椿賞受賞作、井坂洋子の『七月のひと房』(栗売社分室)を花椿文庫特別版として収録する。
―明日のこと、1年後のこと、なんとなく先のこと、そして遠い未来のこと。
あなたは今、どんな未来を想い描いていますか?今の延長線上にある先の世界について想いをめぐらせると、今がもっと楽しくなったり、何かが変わるきっかけになるかもしれません。(本誌より抜粋)
【書籍情報】
『花椿』 春号
A4変型/本誌60ページ
刊行:資生堂 企業文化部
刊行日:1月15日
関連リンク
-
プラダ 2026年秋冬メンズコレクション「BEFORE AND NEXT」──過去を消さずに、次へ進むための服
-
new
つわりで苦しむ妻に…「妊娠は病気じゃない」と吐き捨てる夫。だが翌日、帰宅した夫が見た【妻の異変】に顔面蒼白
-
ピダンの図像を紐解く公開講座「カンボジアの染織」昭和女子大学 国際文化研究所 1/31開催
-
阪急阪神ホールディングスと沿線6大学の学生との共創プロジェクト「環境問題の自分ゴト化」をテーマにした4種類のポスターを制作しました2026年1月23日(金)から阪急電車・阪神電車で掲出
-
new
人気ラーメン店で…ボロボロの少女を”住み込み”で雇った店長。しかし後日「私、店長のこと…」少女の本音に驚愕!?