ハーブティーブランド「ハブ ア ハーバル ハーベスト」から日用品ラインが登場! 第1弾はドライハーブのソイキャンドル
ハーブティーブランドのハブ ア ハーバル ハーベスト(Have a Herbal Harvest)から、食用ではない日用品の新ラインとして「インエディブル(inedible)」が登場した。
ハーブの香りと効果を感じることができるだけでなく、飾っても美しいハーブティーを取り揃えてきた同ブランド。新ラインでは、ハーブティーを製造する際にはじかれた、虫食いや色落ちのある茶葉や葉以外の部分など、食用に適さない、あるいは食べられない「インエディブル」なドライハーブを使用した日用品を展開する。
第一弾は、ハーブの化石標本のような佇まいの「インエディブル ミントソイキャンドル」(税込5,400円)、「インエディブル ローズソイキャンドル」(税込5,400円)を発売。大豆からの植物性油を原料とする同商品は、パラフィンや蜜蝋のキャンドルと比べて融点が低く、燃焼時間が長いのが特徴。火を灯すとキャンドル全体が溶け、柔らかな光とハーブの香りをゆっくり楽しむことができる。精油の香りを長持ちさせる真空パック仕様のパッケージは、そのままインテリアとして、パーティなどの装飾としても楽しめる。
舌で味わうだけではない、ハーブの魅力が詰まったアイテムは、大切な人への贈り物としてもおすすめ。
ハーブの香りと効果を感じることができるだけでなく、飾っても美しいハーブティーを取り揃えてきた同ブランド。新ラインでは、ハーブティーを製造する際にはじかれた、虫食いや色落ちのある茶葉や葉以外の部分など、食用に適さない、あるいは食べられない「インエディブル」なドライハーブを使用した日用品を展開する。
第一弾は、ハーブの化石標本のような佇まいの「インエディブル ミントソイキャンドル」(税込5,400円)、「インエディブル ローズソイキャンドル」(税込5,400円)を発売。大豆からの植物性油を原料とする同商品は、パラフィンや蜜蝋のキャンドルと比べて融点が低く、燃焼時間が長いのが特徴。火を灯すとキャンドル全体が溶け、柔らかな光とハーブの香りをゆっくり楽しむことができる。精油の香りを長持ちさせる真空パック仕様のパッケージは、そのままインテリアとして、パーティなどの装飾としても楽しめる。
舌で味わうだけではない、ハーブの魅力が詰まったアイテムは、大切な人への贈り物としてもおすすめ。
取り扱いは南青山スパイラル1階・MINA-TOおよびスパイラルオンラインストアにて。
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