リーボック、ヴェトモンコラボモデルも話題になった「ソックラン R」を限定発売! 90年代幻のスニーカーに現代的デザインを融合
リーボック(Reebok)は、1996年に商品化に至らなかったプロトタイプモデル「ポンプ イーヴィオー(Pump EVO)」のアウトソールを現代的なデザインに蘇らせた新モデル「ソックラン R(SOCK RUN.R)」を5月18日より限定発売する。
「ソックラン R」CM4742(2万5,000円)
リーボックのランニングカテゴリーでは、2018年秋冬シーズンより、90年代のランニングシューズに使われたリーボック独自のテクノロジーに現代的なデザインを融合させた新モデルを続々と発売。その第1弾となる「ソックラン R」(2万5,000円)が、ユニセックスモデルとして23.0cmから30.0cmサイズで展開される。
同アイテムは、2017年11月、日本の代表的なミュージシャンやアーティストにも絶大な人気を誇る「ヴェトモン(Vetements)」とのコラボレーションモデルが中国で発売され、1日で完売となった話題のモデル。
「ソックラン R」CM4742(2万5,000円)
アウトソールに搭載された“スプリット ツーリング”は4つのパーツから構成され、中足部にスペースを持たせることによって、軽量性と履き心地に優れている。デザイン面でもサイドから見た時に印象的なフォルムになるような仕上がりとなっている。
アッパー部分は快適な履き心地のニット素材で、靴下のようなシルエットに仕上げた。ソック部分にはまるで工場から出荷されたサンプルのような、“Not For Resale RBK Sample(サンプルにつき転売禁止)”というファーストモデル限定の遊び心あるプリントが施されている。
「ソックラン R」CM4742(2万5,000円)
リーボックは、今後も90年代の独自のテクノロジーを活かしつつ、現代的なデザインをあしらったシューズを展開していく予定。
取り扱いは、atmos 各店、BILLY’S ENT 各店、GR8、伊勢丹新宿店、KICKSLAB.、LITTLE UNION TOKYO、mita sneakers、monkey time 各店、OPENING CEREMONY JAPAN OMOTESANDO、Styles、UNDEFEATED、Uptown Deluxeにて。
リーボックのランニングカテゴリーでは、2018年秋冬シーズンより、90年代のランニングシューズに使われたリーボック独自のテクノロジーに現代的なデザインを融合させた新モデルを続々と発売。その第1弾となる「ソックラン R」(2万5,000円)が、ユニセックスモデルとして23.0cmから30.0cmサイズで展開される。
同アイテムは、2017年11月、日本の代表的なミュージシャンやアーティストにも絶大な人気を誇る「ヴェトモン(Vetements)」とのコラボレーションモデルが中国で発売され、1日で完売となった話題のモデル。
「ソックラン R」CM4742(2万5,000円)
アウトソールに搭載された“スプリット ツーリング”は4つのパーツから構成され、中足部にスペースを持たせることによって、軽量性と履き心地に優れている。デザイン面でもサイドから見た時に印象的なフォルムになるような仕上がりとなっている。
アッパー部分は快適な履き心地のニット素材で、靴下のようなシルエットに仕上げた。ソック部分にはまるで工場から出荷されたサンプルのような、“Not For Resale RBK Sample(サンプルにつき転売禁止)”というファーストモデル限定の遊び心あるプリントが施されている。
リーボックは、今後も90年代の独自のテクノロジーを活かしつつ、現代的なデザインをあしらったシューズを展開していく予定。
取り扱いは、atmos 各店、BILLY’S ENT 各店、GR8、伊勢丹新宿店、KICKSLAB.、LITTLE UNION TOKYO、mita sneakers、monkey time 各店、OPENING CEREMONY JAPAN OMOTESANDO、Styles、UNDEFEATED、Uptown Deluxeにて。
関連リンク
-
new
ChumToto、DAISOストアソングの公式カバー「はっぴーちゃむととぱらだいす」リリース
-
MARC JACOBS「RUNWAY 2026」が伊勢丹新宿店へ──「MEMORY. LOSS.」が描く、記憶と喪失、その先の未来
-
菅田将暉、“古着好き”ならではのこだわり明かす 「セカスト」ブランドキャラクター就任【インタビュー全文】
-
創業74年の香川・手袋メーカーが異業種参入 複合鉱石素材「プラウシオン(R)」活用リカバリーウェアブランド「アジャストプラス」楽天市場店を9月2日開設
-
Qoo10「二季化と働く女性の秋支度に関する調査」結果発表。好きな季節1位は「秋」しかし8割以上が「秋を感じなくなった」秋服予算は過半数が「1万円未満」。「秋以外も使いまわせること」を重視する人も!美容は約3割が「夏のダメージケア」と「冬への備え」どちらも重視!悩みも調査。