TASAKIがブライダルフェアを実施中、リング成約者を対象にしたティアラのフリーレンタルも
日本発のハイジュエラー、タサキ(TASAKI)が6月8日から24日まで、全国の対象店舗にてブライダルフェアを実施中。
今回のフェアでは、ダイヤモンドのピュアな輝きを最大限に引き出した「ピアチェーレ(PIACERE)」、「ブリッランテ(BRILLANTE)」、「バウンド(BOUND)」といったTASAKIを代表するエンゲージメントリングを始め、幸せな思い出のしるしを繊細なファセットに刻んだような「トラペツィオ(TRAPEZIO)」や「ヴァッレ(VALLE)」、月の満ち欠けをイメージした「エクリッセ(ECLISSE)」、強く伸びやかなピアノの音色にインスピレーションを得た「ピアノ(PIANO)」など、 TASAKIらしいモダンで洗練されたデザインのブライダルリングを豊富なバリエーションで展開する。
「トラペツィオ(TRAPEZIO)」リング(18K SAKURAGOLD™、ダイヤモンド 0.3ct~)39万円~
また、フェア期間中、TASAKI銀座本店では、対象のエンゲージメントリング(エタニティリングを含む)とマリッジリング(ペア)を成約した人に向け、細いリボンでバラの花を表現したティアラ「リボンローズ(ribbon rose)」のフリーレンタルを、対象のマリッジリング(ペア)を成約した人にはパールティアラのフリーレンタルを実施。
「リボンローズ(ribbon rose)」ティアラ(シルバー、ダイヤモンド)430万円
さらに、本フェアの限定特典として、全国の実施店舗で対象のエンゲージメントリング(エタニティリングを含む)を成約した人にパールピアス(またはイヤリング)をプレゼント。その他、オリジナルキャンドルやオリジナルミニトレイのプレゼントなど、この期間だけのスペシャルな特典が盛りだくさん。
デビアスグループとダイヤモンドを直接取引できる日本唯一のサイトホルダーであり、ダイヤモンドを原石から取り扱うジュエラーとして名高いTASAKI。このフェアを通して、最高のクオリティーと卓越したクラフツマンシップを誇るTASAKIのブライダルジュエリーの世界を堪能してみては?
詳細は、TASAKI銀座本店ブライダルサイト(www.tasaki.co.jp/ginzabridal)にて。
今回のフェアでは、ダイヤモンドのピュアな輝きを最大限に引き出した「ピアチェーレ(PIACERE)」、「ブリッランテ(BRILLANTE)」、「バウンド(BOUND)」といったTASAKIを代表するエンゲージメントリングを始め、幸せな思い出のしるしを繊細なファセットに刻んだような「トラペツィオ(TRAPEZIO)」や「ヴァッレ(VALLE)」、月の満ち欠けをイメージした「エクリッセ(ECLISSE)」、強く伸びやかなピアノの音色にインスピレーションを得た「ピアノ(PIANO)」など、 TASAKIらしいモダンで洗練されたデザインのブライダルリングを豊富なバリエーションで展開する。
また、フェア期間中、TASAKI銀座本店では、対象のエンゲージメントリング(エタニティリングを含む)とマリッジリング(ペア)を成約した人に向け、細いリボンでバラの花を表現したティアラ「リボンローズ(ribbon rose)」のフリーレンタルを、対象のマリッジリング(ペア)を成約した人にはパールティアラのフリーレンタルを実施。
さらに、本フェアの限定特典として、全国の実施店舗で対象のエンゲージメントリング(エタニティリングを含む)を成約した人にパールピアス(またはイヤリング)をプレゼント。その他、オリジナルキャンドルやオリジナルミニトレイのプレゼントなど、この期間だけのスペシャルな特典が盛りだくさん。
デビアスグループとダイヤモンドを直接取引できる日本唯一のサイトホルダーであり、ダイヤモンドを原石から取り扱うジュエラーとして名高いTASAKI。このフェアを通して、最高のクオリティーと卓越したクラフツマンシップを誇るTASAKIのブライダルジュエリーの世界を堪能してみては?
詳細は、TASAKI銀座本店ブライダルサイト(www.tasaki.co.jp/ginzabridal)にて。
関連リンク
-
「悪目立ちしてしまった」小野田紀美氏 園遊会での“全身真っ赤コーデ”が物議…ベテラン皇室担当記者が指摘する“配慮不足”
-
清潔感と快適さに配慮した定番・高機能モデル「DEO」の新色を発表:メディカルアパレルブランド:クラシコ
-
「YANUK×anuans」コラボレーションデニム第3弾が4月29日(水)に発売決定!
-
「なんで泊まった翌朝はいつも早く帰るの…?」弁護士を目指して“実家暮らし”で勉強をがんばる社会人彼氏。しかし⇒「はじめまして妻です。あなたが不倫相手ね」独身と偽っていた事実が発覚して・・・
-
「心は静かに傷ついていた」三吉彩花 タトゥー決断に激しい賛否も…語っていた厳格両親の“モデル英才教育”への抵抗