前田エマや仲條正義らが参加、LEDで描いた“光の画”を展示する企画展がOFS Galleryにて開催
紙の可能性を見出すプロジェクト「pages」が企画する展覧会「光画展 コウガテン RGB exhibition」が、東京・白金にあるギャラリー「OFS Gallery」にて開催。11月7日から25日まで行われる。
「pages」は、紙の豊かさを大切に、マテリアルの新しい可能性を、新しい技術や手法によって見つけ出すことを目的としたプロジェクト。表層的なデザインに捉われることなく、多くの人が自由に使える「紙=メディア」としての価値創出を目的としたデザインを試みている。
同展では、さまざまな分野で活躍するクリエーターにSILVER NANO INK(電気が通るインク)が刷られているダンボールのキャンバス回路上にLEDで描いた“光の画”を展示・販売。クリエイターは、アートディレクターの仲條正義を始め、小杉幸一や大西景太、モデルの前田エマなど全10名が参加。それぞれのクリエーター達の新しい表現やアイデアはもちろん、“光の絵の具”によって生まれた、豊かな紙の可能性を感じることができる。
また、会期中の11月10日の17時から19時には、一般参加も可能なオープニングパーティーも開催予定。
【イベント情報】
光画展 コウガテン RGB exhibition
会期:11月7日〜11月25日
会場:OFS Gallery(OUR FAVOURITE SHOP内)
住所:東京都港区白金5-12-21
時間:12:00〜19:00 ※最終日は17時まで
休廊日:月・火曜日(祝日を除く)
「pages」は、紙の豊かさを大切に、マテリアルの新しい可能性を、新しい技術や手法によって見つけ出すことを目的としたプロジェクト。表層的なデザインに捉われることなく、多くの人が自由に使える「紙=メディア」としての価値創出を目的としたデザインを試みている。
同展では、さまざまな分野で活躍するクリエーターにSILVER NANO INK(電気が通るインク)が刷られているダンボールのキャンバス回路上にLEDで描いた“光の画”を展示・販売。クリエイターは、アートディレクターの仲條正義を始め、小杉幸一や大西景太、モデルの前田エマなど全10名が参加。それぞれのクリエーター達の新しい表現やアイデアはもちろん、“光の絵の具”によって生まれた、豊かな紙の可能性を感じることができる。
また、会期中の11月10日の17時から19時には、一般参加も可能なオープニングパーティーも開催予定。
【イベント情報】
光画展 コウガテン RGB exhibition
会期:11月7日〜11月25日
会場:OFS Gallery(OUR FAVOURITE SHOP内)
住所:東京都港区白金5-12-21
時間:12:00〜19:00 ※最終日は17時まで
休廊日:月・火曜日(祝日を除く)
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