オニツカタイガーがアーティスト・西形彩庵とコラボ、伝統工芸技術を用いたスニーカーを発売
オニツカタイガー(Onitsuka Tiger)は、日本の伝統工芸技術を用いて表現するアーティスト・西形彩庵とコラボレーションした「メキシコ ミッド ランナー デラックス(MEXICO MID RUNNER DELUXE)」を、1月26日からオニツカタイガー表参道店限定で発売する。
ブランドを代表するロングセラーである「MEXICO Mid Runner」をベースに、くるぶし周りのパーツに西形らしい行庵手織のファブリックを採用した「メキシコ ミッド ランナー デラックス」(3万8,000円)。ファブリックの縦糸は草木から抽出した液体でさまざまな色に染めた糸と、金糸銀糸で構成。クラシックでファッショナブルな表情を見せてくれる一足となっている。
カラーは近未来をイメージしたシルバーと、昔から日本で高貴な色とされてきた紫の2パターンを採用。優しさを表現するために、強めの紫ではなく、ソフトなラベンダーをチョイスしている。どちらのカラーも、カジュアルなスタイルはもちろん、クラシックで上品な印象の着こなしにもマッチし、足元の程よいアクセントとなってくれる。
伝統と現代を融合したシューズは、新たな年を迎えたばかりのタイミングに履くにふさわしい一足。
ブランドを代表するロングセラーである「MEXICO Mid Runner」をベースに、くるぶし周りのパーツに西形らしい行庵手織のファブリックを採用した「メキシコ ミッド ランナー デラックス」(3万8,000円)。ファブリックの縦糸は草木から抽出した液体でさまざまな色に染めた糸と、金糸銀糸で構成。クラシックでファッショナブルな表情を見せてくれる一足となっている。
カラーは近未来をイメージしたシルバーと、昔から日本で高貴な色とされてきた紫の2パターンを採用。優しさを表現するために、強めの紫ではなく、ソフトなラベンダーをチョイスしている。どちらのカラーも、カジュアルなスタイルはもちろん、クラシックで上品な印象の着こなしにもマッチし、足元の程よいアクセントとなってくれる。
伝統と現代を融合したシューズは、新たな年を迎えたばかりのタイミングに履くにふさわしい一足。
1月26日から、オニツカタイガー表参道店限定で販売する。
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