くらし情報『千葉郊外の広大な牧場に「一番星ヴィレッジ」が今年もオープン! 手ぶらで楽しむキャンプ』

2019年3月12日 19:00

千葉郊外の広大な牧場に「一番星ヴィレッジ」が今年もオープン! 手ぶらで楽しむキャンプ

千葉県市原市郊外の広大な牧草地を利用した期間限定のオートキャンプ場「一番星ヴィレッジ」が、今年も4月27日から10月14日までの期間限定でオープン。3月11日より予約の受付を開始した。

千葉郊外の広大な牧場に「一番星ヴィレッジ」が今年もオープン! 手ぶらで楽しむキャンプ


東京ドーム約13個分の広大な敷地面積を誇る豊かな緑林に囲まれた自然空間。東京から車で約70分という距離にありながら、この緑豊かな森林に囲まれた広大な牧草地が、春から夏にかけてキャンプ場へと変貌する。

直火OKやフリーサイトなど、自由度の高いキャンプ場として人気のある一番星ヴィレッジ。利用には、日帰りでBBQなどが楽しめる「デイキャンプ」から、車の横にテントを張ることのできる「オートキャンプ」、チェックアウトの日も夕方18時までキャンプを楽しめる「ロングステイキャンプ」の3プランから選択。

場内には、ポニーや牛などの動物と触れ合うことができるエリアや、ツリーハウスやカブトムシゾーンなど、大人も子どもも楽しめるコーナーも充実。さらに、BBQセットからキャンプ用品まで一式レンタルできるので、手ぶらでキャンプを楽しむことも可能。また売店「STORE LOUNGE」では、薪や炭、自家製かき氷やドリンクなどの販売も。

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