フェラガモのアイコンバッグにミニサイズやチャーム登場、限定イベントが伊勢丹新宿でスタート
「サルヴァトーレ フェラガモ」が期間限定イベント「ガンチーニ ワールド」を伊勢丹新宿店でスタート
「ガンチーニ ワールド」と題した同イベントでは、”ガンチーニ”と呼ばれる留め具をあしらった4種のアイコンバッグにフォーカス。通常サイズに加えて、同じデザインのミニバッグやバッグ型チャームなどもそろえた。4種類の素材、7色のカラーバリエーションで、全52アイテムを発売。そのうち"モーニング・ローズ"と"オロ・ラメ"は三越伊勢丹限定カラーで、それ以外は三越伊勢丹での先行発売商品となる。
ガンチーニは、同ブランドの本社があるスピーニ・フェローニ宮殿の門の引き手からインスパイアされて誕生。1970年代にブランド創始者サルヴァトーレ・フェラガモの長女フィアンマが、母親のためにデザインしたバッグの留め具に用いたのが最初と言われており、今ではブランドを象徴するモチーフとなっている。
会場内では、通常はフィレンツェのフェラガモミュージアムでのみ販売されているバッグやステショナリーなども並ぶ。
マーケットトレンドの小さなバッグに対応し、より幅広い年齢層に向けて、豊富な種類が用意されたミニサイズのアイコンバッグ。同店2階のプロモーションスペースでも、24日までガンチーニモチーフのシューズを紹介しており、婦人服の今シーズンのコレクション同様にジップ使いがポイント。
期間中、フィレンツェの工房からウィメンズとメンズの靴職人が来日。1920年代から受け継がれてきた技術を、伊勢丹新宿店2階婦人靴プロモーションコーナーとメンズ館5階サルヴァトーレ フェラガモで15日に披露する。時間は11時から18時半まで。
「サルヴァトーレ フェラガモ」が期間限定イベント「ガンチーニ ワールド」を伊勢丹新宿店でスタート
ガンチーニモチーフのアイコンバッグを52種類ラインアップ
アイコンバッグがチャームになって登場
ブルーやボルドーもトレンドカラー
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