老舗帆布工場が帆布職人に向けて作ったプロ仕様の逸品。「クラフトマンワークシャツ」が発売
明治時代から続く老舗の帆布工場・タケヤリから「クラフトマンワークシャツ」が登場。洗練さを携えたワークアイテムとして、デイリー使いにもマッチします。
今回タケヤリが発売するのは、「クラフトマンワークシャツ」。クラウドファンディングMakuake(マクアケ)で立ち上げたプロジェクト商品を、オンラインショップで発売することになりました!
ワークシャツは元々、帆布の機屋タケヤリで働く職人さんのために作ったもの。「せっかく自社で丈夫な質の良い生地を織っているのだから、その生地で作られた作業着を着てもらいたい」という想いから、マクアケでの企画がスタートしました。シャツの素材には、ベルギー製シャットル織機「ピカノール」で織られた綾織の厚手生地を使用。また、タケヤリと同じ岡山県倉敷市の児島地区に工場を構えるシャツメーカー、ワイヤードさんとタッグを組んだことで、シャツとしても本格派なアイテムに仕上がりました。
3型作成した中で、ストアで販売するのは【ショート丈ワークシャツ】
オリジナルカラー“ピカノールネイビー”と帆布らしい“生成”の2色展開です。
■ショート丈ワークシャツ■
こちらのワークシャツはタケヤリの職人さんのユニフォームと同型。サイズはS、M、L、XLの展開です。
ショート丈なのは、高速で動く織機との接触を避けるため。引っ掛かかりやすい脇ポケットも付けておらず、その分胸ポケットを大きめに調整しています。ボタンはベルナップ(大き目のスナップ)を使い、脱ぎ着を簡単に。職人が使いやすいよう細かなディティールまで追求を重ね、「クラフトマンワークシャツ」として根拠のあるパターンを起こしました。
生地厚はシャツとジャケットの中間くらい。
ショート丈で重心が上がるので、スタイルアップ効果も◎ 特徴的なボタンや大きめなポケット部分がさりげなくもポイントになり、大人のコーディネイトに遊び心をプラスしてくれますよ。
こちらの画像ではオールブラックコーデに合わせてみました。上品な発色と風合いなので、ラフになりすぎないのが嬉しいポイント。シンプルなスタイリングでもこなれた印象に見せてくれます。中にTシャツやタートルネックを入れたり、コートインでレイヤードを楽しんだり...シーズンや流行を問わず楽しんでいただきたいアイテムです。
ジェンダーレスに着ていただけるデザインと、大きすぎず小さすぎずな程よいサイズ感。パートナーや家族とシェアしたり、おそろいで着ていただくのも良いのではないでしょうか。
※上部画像で男性が着用しているアイテムは販売しておりません。
老舗帆布工場のこだわりがつまったリアルなワークシャツ。さっと羽織るだけで、周りと差を付けられる一枚です。気になられた方はぜひ、オンラインショップでご覧ください。
■この記事で紹介した商品■
《ショート丈ワークシャツ》
1万8,000円+ 税
カラー:ピカノールネイビー、生成
サイズ:S、M、L、XL
https://bit.ly/3np7Sdl
タケヤリのオンラインストアはこちらから↓
https://bit.ly/3niNHxQ
【明治21年創業帆布の老舗タケヤリ】
明治21年(1888年)創業。岡山県倉敷市のタケヤリは、倉敷の帆布の半分以上を作る老舗の帆布工場。日本の山岳文化黎明期を支えた登山用リュック、職人の工具入れに始まり産業資材としては、とび箱、体育館マット、帆船、トラックの幌、ベルトコンベアなどの生地を織り、日本の歴史と人々の生活に寄り添ってきました。綿糸の整経から織布、検査にいたるまで工場で働く職人の手が紡いでいく。
会社HP:http://takeyari-tex.co.jp
公式オンラインストア:https://takeyari-tex.com
Facebook:https://www.facebook.com/takeyaricanvas
instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas
イベント情報 instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas_staff
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今回タケヤリが発売するのは、「クラフトマンワークシャツ」。クラウドファンディングMakuake(マクアケ)で立ち上げたプロジェクト商品を、オンラインショップで発売することになりました!
ワークシャツは元々、帆布の機屋タケヤリで働く職人さんのために作ったもの。「せっかく自社で丈夫な質の良い生地を織っているのだから、その生地で作られた作業着を着てもらいたい」という想いから、マクアケでの企画がスタートしました。シャツの素材には、ベルギー製シャットル織機「ピカノール」で織られた綾織の厚手生地を使用。また、タケヤリと同じ岡山県倉敷市の児島地区に工場を構えるシャツメーカー、ワイヤードさんとタッグを組んだことで、シャツとしても本格派なアイテムに仕上がりました。
3型作成した中で、ストアで販売するのは【ショート丈ワークシャツ】
オリジナルカラー“ピカノールネイビー”と帆布らしい“生成”の2色展開です。
作業着としてはもちろん、日常使いにもハマるファッショナブルな商品に落とし込むことができました。
■ショート丈ワークシャツ■
こちらのワークシャツはタケヤリの職人さんのユニフォームと同型。サイズはS、M、L、XLの展開です。
ショート丈なのは、高速で動く織機との接触を避けるため。引っ掛かかりやすい脇ポケットも付けておらず、その分胸ポケットを大きめに調整しています。ボタンはベルナップ(大き目のスナップ)を使い、脱ぎ着を簡単に。職人が使いやすいよう細かなディティールまで追求を重ね、「クラフトマンワークシャツ」として根拠のあるパターンを起こしました。
生地厚はシャツとジャケットの中間くらい。
デイリーシーンには、デニムジャケット感覚で羽織っていただくのがおすすめです。
ショート丈で重心が上がるので、スタイルアップ効果も◎ 特徴的なボタンや大きめなポケット部分がさりげなくもポイントになり、大人のコーディネイトに遊び心をプラスしてくれますよ。
こちらの画像ではオールブラックコーデに合わせてみました。上品な発色と風合いなので、ラフになりすぎないのが嬉しいポイント。シンプルなスタイリングでもこなれた印象に見せてくれます。中にTシャツやタートルネックを入れたり、コートインでレイヤードを楽しんだり...シーズンや流行を問わず楽しんでいただきたいアイテムです。
ジェンダーレスに着ていただけるデザインと、大きすぎず小さすぎずな程よいサイズ感。パートナーや家族とシェアしたり、おそろいで着ていただくのも良いのではないでしょうか。
※上部画像で男性が着用しているアイテムは販売しておりません。
老舗帆布工場のこだわりがつまったリアルなワークシャツ。さっと羽織るだけで、周りと差を付けられる一枚です。気になられた方はぜひ、オンラインショップでご覧ください。
■この記事で紹介した商品■
《ショート丈ワークシャツ》
1万8,000円+ 税
カラー:ピカノールネイビー、生成
サイズ:S、M、L、XL
https://bit.ly/3np7Sdl
タケヤリのオンラインストアはこちらから↓
https://bit.ly/3niNHxQ
【明治21年創業帆布の老舗タケヤリ】
明治21年(1888年)創業。岡山県倉敷市のタケヤリは、倉敷の帆布の半分以上を作る老舗の帆布工場。日本の山岳文化黎明期を支えた登山用リュック、職人の工具入れに始まり産業資材としては、とび箱、体育館マット、帆船、トラックの幌、ベルトコンベアなどの生地を織り、日本の歴史と人々の生活に寄り添ってきました。綿糸の整経から織布、検査にいたるまで工場で働く職人の手が紡いでいく。
それぞれの工程に人の手が入る事で、ぬくもりのある高品質な帆布が生産できる。「帆布といえばタケヤリ」と呼ばれ続ける理由がここにあるのかもしれません。なかでもタケヤリが保有するセルビッチのシャトル織機はタケヤリにしか織ることができない、超高密度の極厚帆布を実現、高度な職人技術と受け継がれる織機が最高品質を保証しています。タケヤリが織る最高品質を保証する櫻星をまとった超高密度帆布、帆布製品は、今もなお、国内だけでなく世界中で愛され続けています。
会社HP:http://takeyari-tex.co.jp
公式オンラインストア:https://takeyari-tex.com
Facebook:https://www.facebook.com/takeyaricanvas
instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas
イベント情報 instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas_staff
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本記事に掲載しているプレスリリースは、株式会社PR TIMESから提供を受けた企業等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。FASHION HEADLINEが、掲載している製品やサービスを推奨したり、プレスリリースの内容を保証したりするものではございません。掲載内容に関するお問い合わせは、株式会社PR TIMES(https://prtimes.jp/)まで直接ご連絡ください。
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